精神科おくむらクリニックからの
お知らせ
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わかやま医療情報ネットに載せていただきました(リンク)。
(2013.08.27)
http://www.wakayama.qq-net.jp/mi/ap/qq/dtl/pwdetaillt01_002.asp?chosanendo=2012&chosano=1&kikancd=2152100000 精神科、認知症の診療時間は9時から13時、16時から19時。...
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ヤンセンファーマ様のメンタルナビに載せていただきました(リンク)。
(2013.08.27)
下記がリンク先です。 http://www.mental-navi.net/b-search/detail1.php?cd=5702507&PHPSESSID=4spom9c641nrfkl7p905dh4d76 認知症、うつ病、統合失調症の専門として、載せていただいています。ありが...
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平成25年8月26日のNHKのニュースで認知症BPSDへの向精神薬の使用について報道されていました。
(2013.08.26)
精神科として、非薬物療法が十分行われているか、副作用リスクを検討した上で、抗精神病薬、抗うつ薬、メラトニン受容体アゴニストと非ベンゾジアゼパム系睡眠薬を慎重に処方したいと考えます。
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(図書2)パーソン・センタード・ケアについて(長谷川和夫著。よくわかる認知症の教科書。2013より、リンク)
(2013.08.26)
1990年代に、英国の心理学者、トム・キットウッドが提唱。 思い出としての、エピソード記憶とともに、自尊心感情が失われていく認知症の人に対して、同情するのではなく、その人の内的体験に分け入り、共感して寄り添う。 やってはいけないこととして、急がせる、できるのにさせない、途中でやめさせる、無理...
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認知症の重症度について(FAST分類、リンク)
(2013.08.25)
米国のReisbergらが1985年に示したFAST分類(http://www2f.biglobe.ne.jp/~boke/fastjp.pdf)がよく用いられます。 重度になれば、介護の必要性が高くなると考えます。 軽度と重度では抗認知症薬の選択が変わります。 ...
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(図書1)認知症の診断(NIA-AA基準、日本神経学会ガイドライン、リンク)
(2013.08.24)
http://www.neurology-jp.org/guidelinem/degl/sinkei_degl_2010_cqi-1.pdf 日本神経学会の認知症のガイドラインの表3に、2011年に改定されたNIA-AAの診断基準が書かれています。 当クリニックのホームページ上でも、NIA-...
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当メンタルクリニック設計、施工の株式会社コンパス様から頂いたビルの写真です。
(2013.08.23)
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(文献)抗認知症薬の使い分け(日本認知症ケア学会誌、11(4)と日本神経学会ガイドライン)
(2013.08.23)
新薬の開発が認知症ケアにもたらすもの。中村 祐。日本認知症ケア学会誌、11(4)、2013にて、抗認知症薬4剤についてまとめられていました。 薬で認知症の進行を和らげることにより、ご本人の認知機能の低下への混乱と介護ケアを軽減させることにつながると期待と書かれていました。 レミニールは半減期...
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(文献)厚労省報道発表資料(平成25年7月12日付)に「BPSDに対する向精神薬使用ガイドライン」がありました。(リンク)
(2013.08.23)
おおおおれおれhttp://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000036k0c.htmhttp://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000036k0c.html 厚生労働省HP、平成25年7月12日付報道発表資料 オレンジ...
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当院は和歌山市G-Pネット協力メンタルクリニックです。
(2013.08.22)
一般診療科様は当精神科435-0510にお電話いただければ、すぐに予約日をお伝えします。 和歌山市医師会・和歌山市保健所こころの健康対策班様ご苦労様です。
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